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INFORMATION ◇代表者/理事/スタッフ


 

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NPO法人「再チャレンジ東京」
理事長/事務局長 

平林 朋紀

自殺の原因がまた一つ、それは…

私たちNPO法人「再チャレンジ東京」は、これまで「借金で死んではいけない」とのスローガンのもと、日本も欧米並みに敗者復活の法律が整備された法律を駆使して、多くの経営者を救済してまいりました。ところが自殺者は一向に減りません。なぜだろうと考えていたところ、偶然、ある人に会い、自殺のもう一つの原因が、精神科医が処方する向精神薬にあるらしい事が判明いたしました。この向精神薬には薬の効能書きに《警告文》がついており、この薬は「24歳以下の人が飲むと自殺したくなったり、自殺を企てるリスクが増加する」という文章がかかれているほど、危険な薬のようです。

★幼い幼児にも向精神薬を処方
さらに怖い事は、日本では自閉症や注意欠陥他動性障害(ADHD)といった「発達障害」がある子どもに麻薬の成分と酷似した「向精神薬」を処方している専門医が、小学校低学年を含めると5割を超えているといいます(厚労省調べ)。すでに欧米では、この薬を飲んで息子や娘さんが多く自殺し、親が製薬会社を訴え、和解による損害賠償金が年々膨れ上がっているそうです。日本ではまだまだ、このメカニズムが知られておりませんが、年間の自殺者がこの度の東日本大震災の死者と行方不明者を上回る数ということは、国家的損失・国の一大危機といわねばなりません。

★自殺防止を国民運動に
そこで当NPOでは借金による自殺防止に加え、これら「うつ病」・「薬害」による自殺者を減らすために、このたび、「自殺防止国民運動」本部を立ち上げ、自殺者を減らす、国民運動を展開する事にいたしました。どうか、自死遺族の方や薬剤師さんなど関係者も、この際、声を上げて、この世に生を受け、使命を全うすることなく無念の死を選ぶ事が無いような社会作りに、是非ご参加いただきたいと思います。


入会のお誘い

 あなたもNPO法人 「再チャレンジ東京」の会員になりませんか?


昨年の自殺者数27,766人(H24.速報値/警察庁調べ)
自らが「死」へと追い詰められないためにやるべきことを。
――無知から始まる「死」への誘惑


いま、日本では1日に約76人もの人が自ら「死」を選んでいます。この中には、債務に苦しむ中小企業の経営者が大多数いるといわれています。すでに我が国では再生へ向けた法律の整備が確立しているにも拘らず、それを知らないが為に自らに生命保険を掛けて「死」を以て返済に充ててしまうのです。

私たちNPO法人「再チャレンジ東京」では、

『返せなくなった借金は無理して返さなくても良い』
『破産よりも再生への道を』

この2つのテーマを目的としてセミナーや無料相談会を開きこのことを知らしめ、債務に苦しむ大勢の方々を救ってまいりました。今、日本で起きていること。これから起きるであろうこと。私たちに忍び寄る破綻と破産―今こそ、新常識の準備を。

さて、「未曾有!」「100年に一度の有事!!」…ちょっと前まで世間を賑わせたこのことば、あなたはどう受けとめますか?そんなあなたにお聞きします。

いずれ景気は回復すると思いますか? 
このままデフレが続くと思いますか? 
不動産価格は再び上昇すると思いますか? 
今の仕事を子に伝えることができますか? 
住宅ローンは払い続けていけますか? 
私たちの資産はどうなると思いますか? 
日本は、世界はこの先どうなると思いますか?

明確な答えが頭に浮かんだでしょうか?経済、経営のあらゆる常識が崩れ去るこれからの10年、全ての疑問がネガティブに覆され、何とかなるだろう…はもはや通用しない時期に来ています。だからこそ「未曾有!」であり「100年に一度の有事!!」なのです。その時に、慌てず追詰められないように私たちとともに今から情報武装、経営対策を勉強していきましょう。

個々人の自覚と自立が今こそ求められる時代です。
NPO法人「再チャレンジ東京」に是非、ご入会ください。


将来を真剣に考える経営者様および個人の方の参加を求めています。
随時、会員を募集しています。

 
再チャレンジ東京に
期待します。
当NPOにいただいた
メッセージを
ご紹介します。

再チャレンジの
システムを持つNPO

秋田NPO法人「蜘蛛の糸」
理事長 佐藤久男

全く新しい
再生への道を知る

千葉県市原商工会議所
会頭
 宍倉健一郎


提携スタッフ

NPO法人「再チャレンジ東京」は弁護士・税理士・会計士・不動産鑑定士・ファンド会社とも提携しています。


 
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