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増え続ける子供達の「いじめ」「自殺」撲滅のために

国を挙げ、社会を挙げて対策に取り組もう。



《事務局より》H29.10.31更新しました。

本年度のいじめ・自殺撲滅授業始まる!

下北沢小学校で道徳特別授業を実施
保護者も参加「いじめをなくす」授業開く


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自殺未遂から助かった「天使がくれた飴ちゃん」の朗読を熱心に聞く生徒

 2016年度に全国の小中高校などが認知した、いじめが前年度比9万8676件増の32万3808件と大幅に増加し、1985年度の調査開始以来最多となったことが10月26日、文部科学省の「問題行動調査」で分かりました。

 本年度初の当NPOの_命を守る「道徳特別授業」_が10月14日、世田谷区では初めて世田谷区立下北沢小学校(池上京子校長)で開催されました。この学校では、「いじめはある」との認識で臨んでいるとのこと。参加対象は5年生と6年生の200名。初めに音楽グループ神雅氣(しんき)による、いじめのテーマソング「とべない小鳥」を歌い、その後、いじめ・自殺防止の作文コンクールで最優秀賞の上野百合子さんの作品を小川紗綾佳さんが朗読、聞きながら涙を浮かべる子供も見られました。

最後に平林理事長が『食と心の健康』について講演。

 近頃、切れる子供や虐待が年間12万件にも上る原因は、ミネラル不足にあることを話し、肉より煮干しやアゴ・ナッツを食べようと話しました。この日は「道徳授業地区公開講座』に当たることから保護者の参加も多く、授業が終わった後、懇談会を行いました。
 ここではいじめについて保護者の考えが述べられ、池上校長が学校の方針を述べ、ミネラル不足の話は本当に感動したとの感想も延べられました。

 参加した生徒のアンケートは以下の通りです。

◎作文のようないじめが本当にあって、イジメが最近だんだん増えているのが事実だということに心が痛みました。私はあのようなひどいいじめをされたくないし、友達には絶対しないと決めました。歌の歌詞がとてもすてきでした。(5年Mさん)

◎改めて一人一人の命はとても大切だと思った。誰かが「死ぬ」ということは周りの人がとても悲しむということが分かった。また、いじめはされた人の心を深く傷つけることが分かった。いじめをされている人を見かけたら、見ているのではなく、注意をする人になりたいと思いました。(5年Kさん)

◎「飛べない小鳥」の歌詞が素敵で、それを歌うお姉さんの歌とギターが素敵でした。作文の朗読を聞いて、実際いじめに会い、死ぬほどつらい思いをしている人がいることを知りました。いじめに会っている人がいたら、助けてあげたいと思いました。(6年Iさん)

◎いじめが多かったり、切れる人が多くなっているのは、ミネラル不足だというお話にショックを受けました。これからは煮干しやナッツを食べて自分も切れないようにしたいと思いました。(6年W君)



もっと多くの人に聞いてほしい!
保護者・法政大学教授 宮川 路子

 下北沢小学校の道徳公開授業で平林朋紀理事長のお話を父兄として伺う機会に恵まれました。高学年の児童と父兄が対象で、いじめをなくそうという流れでのお話でしたが、小学生のみならず、幅広い年代の方々に聞いて頂きたい素晴らしいものでした。

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 いじめに走る子、精神的に落ち着かない子は食に問題があるというお話の後、子供たちに「煮干しをたくさん食べさせてもらいましょう!」という呼びかけがありました。ビタミンやミネラルが豊富に含まれるバランスの良い食事によって身体だけでなく、精神的な健康が得られます。私は予防医学を専門としておりますが、現在、特に栄養療法に力を入れております。医師として患者さんと向き合う中で、精神疾患を含む多くの病気が栄養で目覚ましく改善することを日々感じておりますので、平林理事長のお話をもっと多くの方が聞いて食生活を改善することにより虐待やいじめ、犯罪などのない、平和な世の中になればと心から願っております。


taitoru 好評につき募集期間を11/15(水)に延長しました。

 昨年はたくさんの応募をいただきありがとうございましたました。さて、今年も作品を募集中ですがさらに時間をかけて良い作品を仕上げていただけるよう募集期間を延長致します。奮ってのご応募をお待ちしております。

昨年は応募総数2,068通、「作文」「標語」「ポスター」「ゆるキャラ」各部門から、最優秀賞、優秀賞を選出。その作品を東京都の公立学校2,154校(区立小学 校、区立中学校、都立高校他)、その他、長野県、島根県、群馬県、新潟県等の学校に配布いたし、「いじめ・自殺」の早期発見・早期対応にお役立ていただきました。本年はさらに配布校を増やし、「いじめ・自殺」撲滅を目指しますので、ぜひ積極的なご応募をお願いいたします。どなたでもご応募できます。

応募要領は こちら より、お入り下さい。

ちらし

H29.10.19更新しました
アメリカの名門・スタンフォード大学のアーカイブに
当NPOのホームページが加入

 スタンフォード大学(英語:Stanford University)とは、アメリカ合衆国カリフォルニア州スタンフォードに本部を置く私立大学。正式名称はリーランド・スタンフォード・ジュニア大学(Leland Stanford Junior University)。校訓は「Die Luft der Freiheit weht(独:自由の風が吹く)」。サンフランシスコから約60km南東に位置し、地理上でも歴史的にもシリコンバレーの中心に位置しており、多くのノーベル賞受賞者や世界的な指導者を輩出しています。
 今回、同大学の図書館から連絡があり、サイバーセキュリティ関連としてNPO法人「再チャレンジ東京」のサイトをウェブアーカイブ・コレクションに加えることになった旨の連絡をいただきました。
 当NPOの情報は一般的な文化・歴史遺産の記録保存と同様に、重要な研究の情報源となるようです。さらにウェブコンテンツを保存し、確実に後世の研究者や一般社会のために継続的に利用可能にするというビジョンに是非理解してほしいとの要請がありました。これを機に、いじめ・自殺問題を中心に活動する当NPOの責任もさらに重大であると気を引き締めて、頑張ってゆきたいと思います。(平林朋紀・記)


H29.8.18更新しました。
北海道・当別町での「道徳特別授業」に参加された方々の感想文を
アップしました。


ライオンズクラブが主催
北海道で「道徳特別授業」を開催
7月18日、北海道石狩郡当別町において、当別ライオンズクラブ(白井慶隆会長)主催による、初めての道徳特別授業が開催されました。

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 当NPOからは音楽グループと朗読グループの6名が参加。10時半からは西当別中学校の体育館で小学5・6年生と中学生全学年の298名が参加。白井会長のあいさつの後、音楽グループが武満徹作曲の「丸と三角」続いて、いじめ防止の唄「飛べない小鳥」を演奏。生徒は真剣に聞き入っていました。続いて、いじめ・自殺作文コンクールで最優秀作品に選ばれた「天使がくれた 飴ちゃん」を小川紗綾佳さんが朗読。涙を流し て聞く生徒も見られました。
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  最後に平林理事長が「食と心の健康」について講演。近頃、多くなった「誰でもよかった」ような殺人事件について、食べ物の中でミネラルが不足すると、自分の中でストッパーが効かなくなり、考えられないような事件を起こす危険性を指摘。ミネラルが多く含まれている煮干しやナッツなどを普段から食べるように話しました。
 続いて、会場を当別中学校に移し、ほぼ同じような内容の特別授業を行いました。ここにも小学6年生と中学全学年313名が参加。初めて聞く内容に感心するやら、驚きの表情を浮かべていました。
 
  当別ライオンズクラブでは、これまで、街頭にシンボリックな看板などを設置してきましたが、白井会長は、社会的に大きな問題である「いじめ・自殺」問題に取り組むことが、ライオンズクラブの使命であると考え、今回の開催に至りました。このイベントには後援に当別町教育委員会、町内会長や育成会長、さらにはPTAや防犯連など、地域を挙げて「いじめ・自殺」問題に取り組む意欲が強く感じられました。
 こうして地域を挙げていじめ問題に取り組む以外、「いじめ・自殺」を撲滅させることは不可能に近い状況にあります。当別ライオンズクラブの試みが全国のライオンズに広がることを願ってやみません。

■参加された方の感想文がご覧になれます(抜粋)

中学3年生 中学2年生 中学1年生 小学6年生 保護者・先生

現在2017年度(2017年4月〜2018年3月)の「道徳特別授業」、拡大判「道徳特別授業」申し込みを受け付けております。

下記、お申し込み書(裏面)に必要事項をご記入の上、お申し込みください。東京都の公立学校様は無償で実施できます。
※東京都以外については、交通費・宿泊費その他の経費が係ります。

お申込書(おもて面)omote uraお申込書(裏面

◎NPO法人「再チャレンジ東京」理事長/平林朋紀・編著による新刊本

《「幸せ」は「食」にあり》ただいま絶賛販売中!

一般の書店には置きません。お買い求めは こちら よりお願いします。
また、ファクスでの申し込みは こちら より申し込み用紙をダウンロードの上、
お申し込み下さい。

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「あなたが言った一言が友の命を奪うかも」
都内の公立2,154校にいじめ防止ポスター・標語を配布

 NPO法人再チャレンジ東京・いじめ自殺防止国民運動本部では、3年目となる昨年は作文コンテストに加え、ポスター、標語、ゆるきゃらを募集、最優秀賞のポスターと標語を都内の全小中学、並びに高校2154校に配布いたしました。
 これは、現代のいじめは、きわめて陰湿、いじめる側は、冗談のつもりでも、いじめられた側はどこにも相談できず、自殺に追い込まれるケースが多く見られます。そこで、各学校にいじめ防止の標語やポスターを貼ることで子どもたち自身がいじめに気付き、大事に至る前に解決することを目指したものです。
  せっかくこの世に生を受け、幼いうちに命を絶つほど悲惨なことはありません。日本は自殺大国で、とりわけ年少者の自殺は増え続けています。これは国家の一大事ですので、交通事故死を国を挙げ社会を上げて減らしたように、いじめ・自殺撲滅運動を第二の交通事故死撲滅運動にしてまいりますので、応援のほどよろしくお願いいたします。
 
東京以外では、長野県や新潟県には東京の会社の社長さんが全額寄付され、配布いたしました。なお、群馬県や出雲市、留萌市、北海道・当別町などにも配布しています。いじめ・自殺防止のために、わが市、わが町の学校にも配布したいと思う方はご相談ください。お待ちしています。

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「ポスター」の前で
墨田区立柳島小学校の皆さん




いじめ・自殺撲滅をめざし国民運動を始めましょう!

今年も(1)道徳特別授業、(2)拡大版特別授業、(3)コンテストを行います。

 子供たちの「いじめ・自殺」問題はとても深刻な状況にあります。もう、ほうっておけないレベルにきているのです。昨年文科省は、2016年度のいじめ認知件数が全国で22万件に上ると発表しております。しかし、これは文字通り認知した件数で、私たちの調べたところでは「いじめ」に遭遇している子供たちは4人に1人の25%に及んでいます。
 さらに、本コンテストでは160件の作文の応募がありました。この中で「いじめ」を自殺に結び付けて考えている作文が65例(全体の40.6%)もありました。このままでは日本の全国民が防止・撲滅に取り組まなければ、大変な事態を引き起こすでしょう。
 私たちは、かつて全国民的大問題を運動として解決した経験があります。それは『交通事故死』です。かつては年間の死亡者が1万6千人もいましたが、昨今は半分以下の4千人迄減少しています。この理由として、シートベルトの着用や飲酒運転禁止など、職場や地域など国民の意識改革が進んだ結果といえるでしょう。
 今回のポスター・標語等の全国配布計画はこの国民運動化の第一歩です。これまで、いじめによる事故が起きたら、教育委員会などに調査委員会を作り、調査をして、「やはり、いじめでした」と発表して終わっていました。すべて対処療法です。私たちは、いじめの原因を探り、子どもたちにいじめは大きな悲劇となることを気づかせる《予防》を目的にしています。
 そのため、(1)命を守る「特別道徳授業」、(2)地域に拡大する「拡大版道徳授業」、(3)いじめ・自殺撲滅のための作文・標語・ゆるきゃら・ポスターのコンテストを今後も開催する予定です。
  学校で、地域で、みんなで「いじめ撲滅」に立ち上がりましょう。

 

読売記事
読売新聞(2017年1/25付け)

 

   

最終審査会&表彰式の様子が、翌日の読売新聞(11月27日)朝刊で紹介されました。
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「作文」最優秀賞および優秀賞3点をアップ。こちら からもご覧になれます。
広報誌「Challenge14号」ができました。こちら からご覧 になれます。


 

【活動報告】
◎9月3日墨田区立二葉小学校で、保護者対象に国光美佳先生の「今こそ食の見直しを」と題して講演会を開催いたしました。各学校では発達障害者が増えつつあり、薬に頼るのではなく、食を見直すことで、確実に治ってゆく事例を挙げ、参加した保護者に大きな感動を与える講演となりました。

◆昨年度の特別授業の模様は>>>こちら からご覧になれます。
◆上野百合子さんの作文「天使がくれた飴ちゃん」は こちら からご覧になれます。

◆「命を守る」特別授業2015開催校よりアンケート感想文
昨年10月15日開催・墨田区立柳島小学校と2月10日開催・新宿区立牛込第二中学校の生徒さんよりアンケート感想文が届きました。その一部をアップします。「いじめ」問題を身近に感じている生徒さん達の感想をぜひご覧ください。


《更新履歴》
12/9更新 《2016年度全国いじめ・自殺防止国民運動「作文」「標語」「ポスター」「ゆるキャラ」コンテスト》最終審査結果発表
11/14更新
 《2016年度全国いじめ・自殺防止国民運動「作文」「標語」「ポスター」「ゆるキャラ」コンテスト》の審査発表会開催
9/2更新 《2016年度全国いじめ・自殺防止国民運動「作文」「標語」「ポスター」「ゆるキャラ」コンテスト》募集開始
5/2更新 「いじめ」をなくす決定打はコレだ!子供達の心が変わった。「命を守る」特別授業 In 杉並区立八成小学校道徳公開授業《報告》
1/20更新 「命を守る」特別授業2015 の開催校が新たに2校決定 2/13、杉並区立八成小学校 3/8、東久留米市立久留米中学校 10:50/11:50の2回開催


12/5更新 第2回《全国いじめ・自殺防止撲滅作文コンクール》審査発表会の日取りが決まりました。そのもようは こちら からどうぞ。
5/27更新 当NPO関連の新刊3刊が販売開始/東京都に平成27年度も「命を守る特別授業」を多くの学校で実施できるよう《要望書》を提出しました。
3/19更新 学事出版より「マンガ/ストップいじめノーモア自殺!ーいじめ・自殺のない国をめざして」(NPO法人「再チャレンジ東京」編)が出版されました。
3/6更新 2月23日、新宿区立四谷小学校で「命を守る」朗読会が開催されました。
2/19更新 2月6日に墨田区立柳島小学校で「命を守る」朗読会が開催されました。
2/13更新 「命を守る」最初の特別授業が1月27日、文京区立礫川小学校の5年生を対象に行われました。


◆Challenge goods
当NPOの書籍、DVDは一般のお店では販売しておりません。お求めは直接当NPOへお申し込み下さい。
《お申し込み方法》
代金後払いでお届けします。
※お支払いは商品到着後、同封の振込用紙をご利用ください。
 1. お電話での受付……03-3207-7566  担当:平林
●商品名(本の題名)、●お名前、●ご住所、●ご連絡先電話番号、●必要冊数
をお知らせください。
 2. ファクスでの受付……03-3207-3655 NPO法人「再チャレンジ東京」
●商品名(本の題名)、●お名前、●ご住所、●ご連絡先電話番号、●必要冊数 を明記の上、ご送付ください。
 3. 本サイトよりお申し込みの場合
こちらの フォーム よりご注文ください。
【出版物】

A5版
定価600円(税込)

日本を救う鍵は「食」の改善にあった!
日本の危機を突き止めた待望の一冊!!

「幸せ」は「食」にあり
=日本の危機を救う正しい「食」と「心」=

平林朋紀・編著
NPO法人「再チャレンジ東京」、いじめ・自殺防止国民運動本部理事長

少子化、うつ、増え続ける「がん」と認知症、子どもたちの10人に1人が発達障害のレッテルを貼られ、若年層の自殺も深刻です。その原因を探ってゆくと、毎日食べている「食」に突き当たります。日本で初めて明かされた、その実態と対処法が満載です。

ijimestop
A5版/全288ページ
定価1,000円(税込)

読売新聞コラム、毎日新聞《余録》に取り上げられました。

いじめストップ読本
NPO法人「再チャレンジ東京」編

自殺撲滅に取り組むNPO法人「再チャレンジ東京」が主催した第一回「全国いじめ・自殺撲滅作文コンクール」から入賞作品を13編を掲載

 

teyou
A5版 全54ページ 
定価500円(税込)

ちゃんと食べてます?

こころの健康手帳
NPO法人「再チャレンジ東京」編


「多忙」と「便利」の狭間で置き去りにされている食生活がいかに自らの身体を蝕んでいるのか。

本
B5判/ 96ページ
定価756円 
ISBN978-4-7619-2079-1
中・高校教師

マンガでわかる命の大切さ

マンガ/ストップいじめ ノーモア自殺!
ーいじめ・自殺のない国をめざして
NPO法人「再チャレンジ東京」編

10代のいじめ・自殺の背景には様々なストーリーがあります。この教材のねらいは、マンガ作品を通して次の4点を学ぶ事にあります。
1.いじめや自殺についての実態を知る。
2.心の危機のサインを知る。
3.心の危機に陥った自分自身や友人への関わり方を学ぶ
4.地域の援助機関を知る。         (販売チラシより抜粋)

manga
B5判/ 全140ページ
定価1,000円 
(残部些少)

一般公募によるマンガの入選作品集

いじめ・自殺防止マンガ」コンペ入選作品集
いじめ・自殺のない国をめざして
赤裸々な実体験に基づく_5つの「命」の ストーリー

当NPOが募集した「いじめ・自殺防止マンガ」コンペ入賞作品を5編収録。作者のそれぞれの思いが反映された5つの「命」のストーリーです。今、身近で怒っている、いじめ・自殺・引きこもりの現実をあなたの眼で確かめてみませんか。


【DVD・他】

自殺防止DVD
『STILL ALIVE-大震災の超克・生命の輝き』

無料・残部些少


◆SEMINAR INFORMATION

ただいま情報はありません。

◆セミナー報告

報告はありません。

 

 

 

 

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